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ビジカジ向け多数!PORTERの最新モデル5選

1/23(木) 7:00配信

&GP

ポーターというとどんなイメージが浮かびますか? ビジネスバッグ、カジュアルバッグ、革製品、タンカー、ヘルメットバッグ、ストリート…。ポーターには人それぞれのイメージがあるでしょう。

【各モデルの詳細画像はこちら】

それがこのブランドのすごいところです。老若男女、どんなスタイルの人からも支持をされる日本を代表するバッグブランド。そこにポーターというブランドにそういった魅力があります。

たしかな物作りと常に新しく時代にあったデザイン、素材を提案し続けているからこそずっと定番ブランド。そんなポーターの新作バッグを5点を紹介します。

1. 意識が高くなる働く男性のためのバッグ

「PORTER EVO 3WAYブリーフケース」(4万6200円)

ビジネスバッグに求めるもの、それは機能性と軽量さ、タフさ、そして上品さ。いくら快適でも野暮ったかったら持つのは恥ずかしいですよね。そんな軽くて機能的かつタフな上に、上品さまでも兼ね備えた<ポーター エヴォ>シリーズが誕生しました。

スーツにもジャケパンスタイルにも合うトレンドの薄マチタイプ。DRY SUMMIT加工という半永久持続の撥水加工を施したオリジナルの生地は雨にも強く、天候が読みにくい最近の日本でもありがたい働く男性におすすめのバッグです。

270°オープンのメインスペースは、縦型のリュックとしても、横型でブリーフケースとしても使いやすい仕様。ササマチ部分にはペットボトルや折り畳み傘を収納できるので、PCやタブレットなどと分けて持ち運びできるのはうれしいポイントです。

<SPEC>
「PORTER EVO 3WAYブリーフケース」(4万6200円)
B4サイズ。15インチPC対応
サイズ:W41×H29.5×D8cm
重さ:920g

2. 「サコッシュまだなんです」な男性に

「PORTER SPACE サコッシュ(S)」(1万4300円)

110デニールナイロンツイルのタフな素材にブラックの顔料をコーティングした<PORTER SPACE>シリーズ。マットだけど奥行きのある光沢感は大人の男性が持ちやすい質感です。

黒のスキニーデニムが再燃するなど黒を白やベージュと合わせるコーデが流行する中、ワンポイントで取り入れてスタイリング全体を引き締めるアイテムとしてもおすすめです。また、サコッシュが市民権を得たとはいえ、いまだにハードルが高いという大人にもおすすめできます。ストラップテープにさりげなく施されたブランドロゴは、90年代のストリート感を彷彿とさせるデザインで決まりすぎずハズした感じがまたイイ。

メイン素材はマットな質感と適度なハリ感を表現。底部にはナイロンツイル生地に綿ボンディング加工を施した生地を採用し耐久性がUPされています。

<SPEC>
「PORTER SPACE サコッシュ(S)」(1万4300円)
サイズ:W26×H17.5cm
重さ:150g

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最終更新:1/23(木) 7:00
&GP

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