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輝く美しさ! キャサリン妃、ゴールド&ホワイトドレスで華麗な装い BAFTA授賞式に出席

2/8(土) 8:00配信

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 現地時間2日にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで開催された第73回英国アカデミー賞(BAFTA)授賞式。英ウィリアム王子と共に出席したキャサリン妃が、まさにプリンセスにふさわしいエレガントで華麗な装いを披露した。

【写真】輝く美しさ! キャサリン妃、ゴールド&ホワイトドレスで華麗な装い


 今回のBAFTA賞授賞式では、サステナビリティ(持続可能性)を重視し、出席者はレンタルやヴィンテージ、自然環境に配慮したサステナブル・ファッションハウスのドレスやスーツを着用するよう求められたという。

 2017年から連続して毎年、授賞式に出席してきたキャサリン妃が選んだブランドは、昨年に引き続きアレキサンダー・マックイーン。ゴールドのエンブロイダリーがシックなホワイトドレスは、同ブランドの女性デザイナーで、キャサリン妃のウェディングドレスを担当したサラ・バートンが手がけた。キャサリン妃は2012年、マレーシアでの公式晩餐会で、このゴールド&ホワイトドレス姿を披露している。

 E!Onlineによると、足元はジミー・チュウのスパークリング・ゴールドのパンプス。そしてヴァン クリーフ&アーペルのイヤリングとネックスレス、アニヤ・ハインドマーチのグリッター・クラッチバッグを組み合わせたという。

 ウィリアム王子夫妻の公式インスタグラムには、当日の写真が投稿されている。ロイヤルファンからは、「まさに息をのむほど美しい」「キャサリン妃はとてもステキに見える」「これぞ、ロイヤルカップル」といった称賛が寄せられている。

引用:「Kensington Palace」インスタグラム(@kensingtonroyal)

最終更新:2/8(土) 8:00
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