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ゴーストも参戦!『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』シーズン2開幕

2/11(火) 15:03配信

Game Spark

ActivisionはInfinity Wardが開発を手掛けるミリタリーシューター『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア(Call of Duty: Modern Warfare)』シーズン2をスタートしました。

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『Call of Duty: Modern Warfare 2』に登場した「ゴースト」も参戦するシーズン2では、マップやモード、新たなバトルパスを通してさらなるマルチプレイヤー体験を提供。さらにリボンの増加や新たなチャレンジ、マルチプレイヤーとスペシャルオプスの新たなミッションが登場しています。


マルチプレイヤーマップ
Rust - Standard Multiplayer and Gunfight(Launch Day)
Atlas Superstore - Standard Multiplayer(Launch Day)
Khandor Hideout - Standard Multiplayer(Mid-Season)
Zhokov Boneyard - Ground War(Launch Day)
Bazaar - Gunfight(Launch Day)

新モードと再登場のモード

Gunfight Tournaments(Launch Day)Call of Duty League Ruleset Playlist(Launch Day)Demolition(Mid-Season)Infected Ground War(Mid-Season)NVG Reinforce(Mid-Season)
シーズン2バトルパスでゴーストに挑戦

■バトルパスシステム無料ティア: 2つの無料武器「Grau 5.56」(Tier 15)、「Striker 45」(Tier 31)用意されている他、無料ティアを通して最大300 CODポイント、コーリングカード、武器チャームなどを獲得できる。

■バトルパス: バトルパスを購入するとプレイするだけで100以上のアイテムを含む最大100ティアのコンテンツにアクセス可能。また、新たなオペレーターミッションを含む追加グッズとともに「ゴースト」を入することができる。バトルパス購入者は武器の設計図、XPトークン、オペレータースキンとチャレンジ、腕時計にアクセスでき、最大1,300 CODポイントを獲得できる。

■バトルパスバンドル: バトルパスバンドルを購入すれば最大100ティアのコンテンツにアクセスに加えて、すぐに有効化できる20のティアスキップを提供。バトルパスバンドルはシーズン中にいつでも入手可能で、これまでのプログレッションに応じてリワードが与えられる。

Modern Warfare Storeコンテンツ

シーズンを通して新たなコンテンツが登場。カナダ特殊部隊員の「Talon」やアメリカ陸軍レンジャーから殺し屋になった「Mace」といった新オペレーターの他、様々なストアバンドルを通して設計図やオペレータースキンなどが入手可能。

新たなトライアル&ミッションでランクアップ
■新トライアル
Quad Race(Launch Day)Fire in the Hole(Launch Day)Price’s Alley(Launch Day)Behind Enemy Lines(Launch Day)
■新ミッション
デイリーチャレンジとミッションを完了することでリワードとXPを獲得。さらにオペレーター専用のギアを獲得するための新たなオペレーターミッションがバトルパスから利用可能。今シーズンの兵舎のミッション&チャレンジタブにはスペシャルオプスミッションが新たに追加された。
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』はPC/PS4/Xbox Oneを対象に発売中。バトルパス購入に使えるCODポイントを含む「バトルパス版」も用意されています。

Game*Spark RIKUSYO

最終更新:2/12(水) 10:35
Game Spark

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