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神田莉緒香、ラジオ公開収録に“バスクリン足湯”を設置!? リスナー「あったまる~」

2/14(金) 21:50配信

ニッポン放送

2月10日(月)、シンガーソングライターの神田莉緒香がパーソナリティを務める、ラジオ番組「神田莉緒香のKANDAFUL RADIO」(毎週日曜・24時30分~24時50分)の公開収録が、東京・ニッポン放送イマジンスタジオで開催。今年2020年で90周年を迎える、ロングセラー入浴剤「バスクリン」の協力で、スタジオの横に大きな足湯スポットが登場。訪れたリスナーを驚かせた。

イマジンスタジオに足湯が設置されたのは、今回が初めて。大きな足湯に、温かいお湯がたっぷり注がれ、後ろには銭湯をイメージする富士山が描かれたパネル。最後に同ブランドで一番人気という、入浴剤「バスクリンゆずの香り」を入れると、周辺にゆずのフレッシュな香りが漂い、周辺スタッフも思わず「いい香り……」と声を漏らしていた。

まずは神田と、番組ゲストの落語家・林家つる子が足湯を体験。「これはすごーい! 気持ちいい!」、「タイムキーパーさんがいないと、ずーっと入っちゃう」と感想を語った二人。

足湯後、二人に改めて感想を聞くと「すごい良かったです」と答え、神田は「足湯といっても、大きなプールみたいなものを想像していたら、本物が置かれていてビックリしました。まさかニッポン放送のイマジンスタジオに……。ちょっと歴史を作っちゃったかもしれない」と、本格的な足湯の登場に大満足の様子。

普段の入浴は長風呂派で、映画や動画を見てのんびりしているという神田。浴槽には入浴剤を入れるのがルーティンで、「今年の冬はずっと“ゆず”! 他にもいろいろな香りを使ったりするんですけど、やっぱり戻ってきちゃうのが、ゆずなんです」と、この冬は「バスクリンゆずの香り」を愛用したそう。この話につる子も「そうそう、やっぱりゆずは間違いないんですよね」と同じく普段から使っていると明かし、「さっきの足湯でも、ゆずの香りだったから、自宅にいる気分になってしまった」と笑いながら感想を語った。

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最終更新:3/6(金) 12:45
ニッポン放送

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