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「ユニクロ」もランクイン。エディター5人がリアルに愛用するOKINIデニム

2/16(日) 15:31配信

ELLE ONLINE

「エディターの愛用アイテムが見たい!」という声にお応えして、エディターが日々愛用するものを紹介する連載”エディターOKINI”。今回は、進化し続けるデニム。ファッションエディターのお眼鏡にかなったデニムはどこのどれ?

【写真】ブラックスキニーが返り咲き。海外セレブの正解デニムコーデ集

アクセサリーディレクターAKIKO

「地元・広島の古着屋で購入したボーイフレンドサイズのデニム。緊張感がないゆるっとしたシルエットは着ていてとても楽だし、洗い倒した感じの色落ちと、ほつれ感が気に入っています。ただカジュアルになりすぎないように、あえてフェミニン&シックなシルクのボウブラウスや、カラーファーのアウターなどを合わせるのが最近のお気に入り」

ファッションエディターFUMINA

「大学2年生のときに買っていまだに(約7年間!)愛用している『アー・ペー・セー』のデニム。ハイライズ×太めのストレートシルエットがトレンドにカムバックしてきたので、2020年も活躍する予感! 長時間履いていても疲れない、薄手でぱりっとした質感がお気に入り。夏は白Tシャツ、冬は肉厚のざっくりニットを合わせて、季節を問わずカジュアルに楽しんでいます」

ファッションエディターNAHO

「久々に『ユニクロ』でデニムを購入したらその進化にびっくり。履くとキュッとウエストが細く見えるハイウエストなシルエットや肉厚で高級感のあるノンウォッシュで、とにかくスタイルがよく見える! 秋冬はチェックのジャケットやぴたっとしたニットと合わせてヘビロテ」

ファッションエディターMASAKO

「『トーガプルラ』のストライプ柄デニムは、サイドに大きくスリットが入っていて、マニッシュだけど女らしくも履けるところがお気に入り。シルエットはゆるやかなブーツカットなので、脚長効果も。トップスがシンプルな白Tなどのときに、地味になりすぎずバランスをとってくれるので重宝しています」

ファッションエディターSAYAKA

「数年前に表参道ロングビーチで購入した古着の『リーバイス』の501は、週2~3回は穿くほどワードローブに欠かせないデニム。裾の“アタリ”が気に入って試着すると、サイズがぴったりだったので即購入! デニム好きなので『リーバイス』だけでも4本ぐらい持っていますが、やっぱり501が何にでも合わせやすい」

最終更新:2/17(月) 18:16
ELLE ONLINE

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