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セントラル・ビル・サービス 検針用AIシステム開発 スマホで作業を効率化 記入ミスでの誤請求を防止

2/18(火) 6:05配信

中部経済新聞

 ビル管理会社のセントラル・ビル・サービス(本社名古屋市中区栄1の22の16・ミナミ栄ビル、楠井昭男支配人、電話052・211・5417)は、メーター検針の作業を省力化するスマートフォン用アプリ「kensAin(ケンサイン)」を開発した。画像認識AI(人工知能)の活用で検針作業から手作業を排除し、誤記入・誤請求のリスクを無くす。全国の同業者などに提供し、年内に600件の契約を目指す。

最終更新:2/18(火) 6:05
中部経済新聞

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