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バルサの首脳陣が企業に依頼し選手や関係者らの悪評を流す

2/18(火) 8:35配信

SPORT.es

FCバルセロナが企業『I3 Ventures』に依頼し、バルサの選手等をネットを通じて攻撃させていたとカタルーニャのTV局のスポーツ番組『Que t'hi jugues』が報じている。その理由は会長ジョセップ・マリア・バルトメウと上層部の面々の評判を保つためだと同番組は伝えている。

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同番組によれば、企業『I3 Ventures』はフェイスブックやツイッターにいくつものアカウントを所有し、メッシやピケと言った選手らのイメージを悪化させようとしていたという。

またその他にもペップ・グアルディオラやチャビ、プジョル、次期会長候補のジョアン・ラポルタ、ビクトル・フォント、アグスティ・ベネディートと言った人物たちが被害に遭ったと報じられている。また、同社が所有するこれらのSNSのアカウントは2018年11月に作成されたという。

SPORT.es

最終更新:2/18(火) 8:36
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