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アニメ「ソマリと森の神様」魔女姉妹役は高垣彩陽&茅野愛衣 またの豪華キャスティングが話題

2/21(金) 13:59配信

AbemaTIMES

 アニメ「ソマリと森の神様」第7話から、魔女の姉妹であるプラリネ(CV:高垣彩陽)とヘイゼル(CV:茅野愛衣)が登場した。

 アニメ「ソマリと森の神様」は、暮石ヤコ氏が描く「WEBコミック ぜにょん」で連載中の同タイトル漫画が原作。人間が滅びゆく世界で出会った、人間の少女・ソマリと森の番人・ゴーレムの旅を描いた物語だ。

 2月20日より順次放送中の第7話「魔女に縋る足取り」で、ゴーレムとソマリは、魔女の村を訪れた。人間のことを記した本『ハライソの伝記』があるという魔女印図書館で出会ったのは、プラリネとヘイゼルの姉妹だ。マイペースな姉としっかり者の妹というキャラクターは、Twitter上で「魔女の姉妹がとてもかわいい」「いい姉妹だ」とさっそく好評を博している。

 プラリネ役を演じるのは高垣彩陽、ヘイゼル役を演じるのは茅野愛衣で、豪華キャスティングに驚いた視聴者も多かった様子。ウゾイ(CV:早見沙織)とハイトラ(CV:小野友樹)の演技に注目が集まった直後であるだけに、「かなりの声優アニメだ」「キャスト豪華すぎw」「相変わらず狙い所がビシッと決まった良きキャスティングをしてくるなと感心する」と改めて称賛の声が寄せられている。

(C)暮石ヤコ/NSP/ソマリと森の神様プロジェクト, mixer

最終更新:2/21(金) 13:59
AbemaTIMES

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