日本製粉は、東京大学大学院・農学生命科学研究科に「食の健康科学(ニップン)寄付講座」を開設した。4月から研究に着手する。
研究テーマは、「健康維持、QOLの向上、疾病予防につながる機能性食品素材のシーズ検索」「食による健康維持、QOLの向上、疾病予防に関するエビデンスの構築」「食品機能性成分の構造および作用メカニズムの解明」。新素材開発に向けた研究を進めるほか、アマニ、セラミドなど、既存取り扱い素材のエビデンス拡充を図っていく。
最終更新:3/17(火) 13:51
健康産業速報



























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