ここから本文です

『あつまれ どうぶつの森』マルチプレイをさらに楽しむ10のコツ! 準備しておけば一緒に遊ぶのがさらに楽しく

3/22(日) 15:00配信

インサイド

『あつまれ どうぶつの森』では2日目から飛行場がオープンし、違う島へ行ったりフレンドを招くことが可能になります。誰かと一緒に遊べばまた違う楽しみが味わえますよ。

関連画像を見る

この記事では、オンラインやローカル通信で誰かと一緒に遊ぶときのコツをいくつかご紹介。ポイントを抑えておくとより楽しめるはずです。

◆フレンド公開とパスワード公開を使い分けよう
ゲートを開ける際は、フレンドだけを招待するか、あるいはパスワードを知っている人を招待するかの2種類が選択できます。招待する相手がすでに決まっていてフレンドならば前者、特に決まっていないなら後者を選んでパスワードを伝えるのがいいでしょう。

なお、パスワードを設定する場合でもパスワードを知っているフレンドのみを招待、パスワード知ってる人が誰でも入れる設定のどちらかを選択できます。パスワードをSNSなどで公開すると見知らぬ人も遊びにくることができますが、本当にまったく知らない人が来る可能性もあるのでご注意を。

◆チャットしやすい環境を用意しよう
リアルのスマホにNintendo Switch Onlieのアプリを入れると、スマホで入力した文章でゲーム内チャットを行うことができます。

連携する場合、いったん『あつまれ どうぶつの森』タイトル画面に行き、マイナスボタンで連携を行いましょう。ゲーム内チャットだとなかなか苦労しますし、アプリからならボイスチャットも行えます。

◆果物を交換しよう
序盤であれば、とりあえず果物を交換するといいでしょう。自身の島の特産品でない果物は高く売れるのでプレゼントするとまず喜ばれます。

◆おみやげがあるといいかも?
また、おみやげを用意するのもいいかもしれません。前述の果物はもちろん、フレンドが欲しがっていたものでもいいかも。とはいえ必須ではないので、余裕があれば考えておく程度でいいでしょう。

私の場合、遊びにきてくれたフレンドが海岸近くに洋服一式を置いていってくれました。これはこれで事件のニオイがしてくるのですが、いずれにせよ印象深いお土産です。

◆楽器を持っていこう
本作にはオカリナやタンバリンといった楽器が用意されています。適当に音を鳴らしているだけでも楽しいので、持っていくと急にセッションがはじまるかも。

◆なるべく身軽なほうがいいかも
遊びにいくときは身軽にしておきましょう。本作は北半球・南半球を選べるわけですが、もし違う地域の島に行った場合はたくさんの魚・虫をゲットできるので、ポケットに空きがないと困るかも。また、前述のアイテム交換を行う際にも持ち物に余裕があったほうがいいでしょう。

◆座れる場所があるといいかも
島に誰かを招待する場合、座れる場所を用意しておくといいでしょう。なんとなく座って記念撮影をしたり、人が集まる場所になります。周囲の景観にもこだわるとより人が集まるはずです。

◆住人にも話しかけてみよう
どこかの島へ遊びにいったら、そこに住民に声をかけておくといいことが聞けるかも。どうぶつたちとの出会いもお出かけの醍醐味です。

◆掲示板に書く・手紙を用意するのもありかも
掲示板にメッセージを残したり、手紙を送ると喜ばれるでしょう。あらかじめ何を書くか考えておくといいですね。

◆モノを埋めたりしてもおもしろいかも
ベストフレンドと遊ぶ場合はオノやスコップが使えるようになるので、地面に埋めた宝探しなどのゲームも楽しめるようになるでしょう。マイデザインも組み合わせれば、アイデア次第で楽しみ方は無限大。あなただけの島遊びを考えてみてください。

■関連記事
・『あつまれ どうぶつの森』無人島暮らしに慣れるまでのTIPS集

・『あつまれ どうぶつの森』序盤にできる金策10項目

インサイド すしし

最終更新:3/22(日) 15:00
インサイド

こんな記事も読まれています

あなたにおすすめの記事