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綿内克幸、デビュー時のメンバーと制作した新作『almost green』を発表

3/27(金) 16:05配信

CDジャーナル

 1994年に「恋の5000マイル」でメジャー・デビューして以来、良質なポップ・ソングを歌い続けてきたシンガー・ソングライターの綿内克幸が、7年ぶりのニュー・アルバム『almost green』(CD MOOD-18 2,728円 + 税)を4月4日(土)に発表します。

 アルバムのレコーディングには、デビュー時に綿内をサポートしていたミュージシャンが集結。青木孝明(g)、元コレクターズの小里 誠(b)と阿部耕作(ds)、プロデュースとキーボードで川嶋フトシを迎え、ゲストで西村哲也がペダルスティールを弾いています。

 また、4月にはレコーディング・メンバーとともにコンサート・ツアー〈almost green tour 2020〉を開催。日程は、4月11日(土)大阪・雲州堂、4月12日(日)愛知・名古屋 パラダイスカフェ21、4月18日(土)東京・三軒茶屋 グレープフルーツムーン。なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響による中止 / 延期の可能性がありますので、オフィシャル・ツイッター / 会場のウェブサイトなどで最新情報をご確認ください。

最終更新:3/27(金) 16:05
CDジャーナル

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