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ドラマ『僕だけが17歳の世界で』で話題沸騰! MACOが歌う挿入歌「桜の木の下」が、涙腺崩壊の第7話の放映直後に配信スタート

3/27(金) 22:27配信

エムオンプレス

■「歌の技術面よりも、感情が勝手に優先してしまうほうが大切だと思うし、それでいいんだと思えたので、素直な表情で芽衣の優しい笑顔を思い出しながら歌いました」(MACO)
M!LK・佐野勇斗&飯豊まりえW主演、AbemaTVオリジナルドラマ『僕だけが17歳の世界で』挿入歌として問い合わせが殺到! MACOの新曲「桜の木の下」の配信が本日よりスタートした。

【動画】MACO、ドラマ『僕だけが17歳の世界で』挿入歌「桜の木の下」ミュージックビデオ

プロデューサーの藤野良太氏から依頼を受け、ドラマのために楽曲を書き下ろし。初回放送でオンエアされるやいなや問い合わせが殺到し、劇中でオンエアされるたびに、

「涙腺崩壊」
「涙なしには聴けない」
「サビの歌詞に共感する」

など、視聴者から共感のコメントが多数寄せられた。

号泣する視聴者が続出した3月26日の第7話放送後のリリースとなったこともあり、LINE MUSIC 2位、Uta-Net歌詞ランキング1位を記録。

さらには楽曲の配信にあわせて、奇跡的に咲いた一本の桜の木の下で撮影したミュージックビデオのフルバージョンも公開された。

バレンタインデーに配信された「恋蛍」、レミオロメンの名曲をカバーし『僕だけが17歳の世界で』のW挿入歌となった「3月9日」に続く、3作連続リリースの集大成「桜の木の下」。MACOファンもドラマのファンも必聴だ。

ドラマ『僕だけが17歳の世界で』は、4月2日についに最終話を迎える。

MACO コメント
(ミュージックビデオは)2月上旬に奇跡的に咲いた一本の桜の木の下で撮影しました。教室のシーンでは、頭に(飯豊まりえ演じる)芽衣が泣いてる顔がずっとあって、私まで涙が出てきてしまって撮影中困るほど、それほど思い入れのある一曲でした。歌の技術面よりも、感情が勝手に優先してしまうほうが大切だと思うし、それでいいんだと思えたので、素直な表情で芽衣の優しい笑顔を思い出しながら歌いました。とっても切ない一曲です。映像と一緒に、私の切ない表情や歌詞に注目してご覧ください。

番組情報
AbemaTV『僕だけが17歳の世界で』
04/02(木)23:00~ ※最終話
放送チャンネル:AbemaSPECIAL チャンネル

見逃し配信URL
https://abema.tv/video/title/90-1342

リリース情報
2020.02.14 ON SALE
MACO
DIGITAL SINGLE「恋蛍」

2020.03.06 ON SALE
MACO
DIGITAL SINGLE「3月9日」

2020.03.06 ON SALE
MACO
DIGITAL SINGLE「3月9日(Piano Ver.)」

2020.03.27 ON SALE
MACO
DIGITAL SINGLE「桜の木の下」

「桜の木の下」配信URL
https://lnk.to/sakura_no_kinoshitaWN

「3月9日」配信URL
https://lnk.to/sangatsukokonokaWN

『僕だけが17歳の世界で』番組公式 Instagram(@sakura_neco17)
https://www.instagram.com/sakura_neco17/

MACO OFFICIAL WEBSITE
https://maco.futureartist.net/

最終更新:3/27(金) 22:27
エムオンプレス

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