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三浦透子、初のオリジナル作品は『ASTERISK』

3/27(金) 19:08配信

BARKS

三浦透子が、初のオリジナル作品となるミニアルバム『ASTERISK』を5月27日(水)にリリースすることが決定した。

◆三浦透子 画像

同ミニアルバムには、映画『ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領から日本人へ』(4月10日公開)の主題歌「uzu」や、『天気の子』(2019年)の主題歌「愛にできることはまだあるかい」のカバーを含む全7曲を収録。古代ギリシア語で“小さな星”を意味するタイトルは、三浦透子自らの命名によるものだという。

楽曲提供者には曽我部恵一、森山直太朗、サンタラ、津野米咲(赤い公園)、澤部渡(スカート)、TENDREらが名を連ねている。豪華なアーティスト陣とのタッグでどんな歌声を聴かせてくれるのか、大いに期待が高まるところだ。

1st mini Album『ASTERISK』
2020年5月27日(水)発売
UPCH-29362(初回仕様) ¥2,000+税
※初回仕様出荷終了次第、同価格の通常仕様(UPCH-20542)に切り替わります。

1. uzu 作曲:森山直太朗 編曲:森山直太朗(映画『ムヒカ 世界で いちばん貧しい大統領から日本人へ』主題歌)
2. 愛にできることはまだあるかい 作詞/作曲:野田洋次郎 編曲:河野圭
3. 蜜蜂 作詞:田村キョウコ 作曲:田村キョウコ/砂田和俊 編曲:サンタラ
4. おちつけ 作詞/作曲/編曲:TENDRE
5. 波がたった 作詞/作曲/編曲:澤部渡(スカート)
6. ブルーハワイ 作詞/作曲/編曲:曽我部恵一
7. FISHANDCHIPS 作詞/作曲/編曲:津野米咲(赤い公園)

映画『ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領から日本人へ』
2020年4月10日(金)より、シネスイッチ銀座ほか全国順次公開
監督:田部井一真  企画・プロデュース:濱潤  プロデューサー:大島新 堀治樹
撮影:中島大樹  編集:大山幸樹  音楽:石﨑野乃  
製作:フジテレビ、ネツゲン、関西テレビ  協力:「世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ」(汐文社)
配給:KADOKAWA  宣伝:アンプラグド
2020年/日本/98分/カラー/ステレオ
(C) 2020「ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領から日本人へ」製作委員会
公式サイト:jose-mujica.com  Twitter:@mujica_nihonn

最終更新:3/27(金) 19:08
BARKS

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