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ジェジュン、Mattをベタボメ!「Mattは宇宙人ぽいけど、中身はすごく純粋で、人間臭くて、素直でいい子」

3/28(土) 16:27配信

エムオンプレス

■「(ジェジュンは)爽やかなのにセクシー。一緒にいるとその気づかいにしびれる。(初共演時は)演奏が終わったあと、ママとふたりで泣きながらハグしました」(Matt)
『with』5月号が、本日3月28日に発売。表紙はKing & Prince・平野紫耀。初の単独表紙&ブチぬき12ページの大特集も組まれている。

【画像】アイビールックで魅了する、King & Prince・平野紫耀

■王道アイドルが魅せる肉体美とアイビールック
今まで何度も『with』誌面に登場した平野紫耀が、満を待してソロでカバーボーイとして登場。今回は、どこか懐かしくて、オシャレで、時代を問わず愛される、東海岸のアイビーリーグの大学に通うような……そんな雰囲気の好青年を演じている。

こだわりのシューティングでは、ブレザーやデニムなどオーセンティックなスタイルをまとった表紙はもちろん、黒いTシャツから伸びる鍛えられた腕、ゆるいセーターとスウェットパンツを履いてベッドに横たわるアンニュイな姿、牛乳を片手にやんちゃに微笑む様子、庭にぼんやり佇む姿などをフィーチャー。部屋で着替えをしている様子を、一挙手一投足追った連続写真では、ストーリー性と共に、その美しいシックスパックや綺麗な背筋が堪能できる。

ぶち抜き12P、大ボリュームで届けられる、平野紫耀特大企画。撮影中、あまりにも体が仕上がっているので、どんなトレーニングをしているのか質問したところ、帰ってきた答えは、「特に、何にも特別なトレーニングはしていないんですよ。本当です(笑)」というもの。その「さすがな仕上がりっぷり」は、誌面で確認しよう。

また、写真だけでなく『with』恒例の超ロングインタビューに加え、面白おかしい平野らしさがたっぷりと感じられる23の質問コーナーなど読み応えも十分!

■J-JUN×Matt、2020年スペーシー&メカニカルルックをまとう
2019年末のフリーハグ共演で大きな話題を呼んだ、ジェジュンとMattによる奇跡のコラボが『with』誌面で実現。今回のテーマは「2020スペーシーメカニカルWORLD」。既視感のある何かではなく、見たことのない未来が開かれるような、そんなワクワク感を感じさせてくれるふたりならではの企画だ。

撮影当日に編集部が用意したのは、「進化を約束された存在」のペッパー君やAIBO、はたまた、どこか懐かしくて人間味あふれるレトロフューチャーなロボット着ぐるみなどの共演者たち。おのおのの個性が爆発するジェジュン、Mattとのコラボが見られるのは『with』だけ! こんな豪華なコラボなかなかお目にかかれない。

撮影時のインタビューで、ジェジュンいわく「数々の歌番組で共演するたび、『あれ、僕たちいつユニット組んだのかな?』と勘違いしそうになるほど、最近ふたりはしょっちょう一緒にいるんです」とのこと。「Mattは宇宙人ぽいけど、中身はすごく純粋で、人間臭くて、素直でいい子なんです。実際に会ったら、みんなが好きになっちゃうんです」

一方、Mattはジェジュンに対して「爽やかなのにセクシー。一緒にいるとその気づかいにしびれる。フリーハグをやったときも小道具をジェジュン様が自ら揃えてくれたり……」とのこと。また初共演を終えたあとの感想を「演奏が終わったあと、ママとふたりで泣きながらハグしました。こんな奇跡はないと思いました」と語った。

■宝塚男役トップスターから女優へ。「華麗なるメタモルフォーゼ」を写真家・下村一喜が追う!
5月号の『with』では、宝塚男役トップスターから女優への転身をとげた明日海りおの今に迫る。

まさに、メタモルフォーゼ真っ最中の今しか見ることのできない麗しい姿を、「宝塚」ファンの間でも有名な「宝塚」市出身のフォトグラファー下村一喜が撮りおろした。実は下村は、2014年に宝塚歌劇団百周年記念作品『エリザベート』『ロミオとジュリエット』『ベルサイユのばら』の総合ビジュアルを担当し、ファンの間でもおなじみの写真家なのだ。

また、明日海はインタビューでも「撮影されていくうちに、眠っていた自分が引っ張り出されるような不思議な感覚がありました。下村さんの動きを真似するときは振りうつしのようだったし、言葉を咀嚼するときは、お芝居のようでもありました」と、そのコラボレーションについて言及するほどふたりの相性は抜群。

撮影後、スタジオを出るときも「退団後、女優として初めて挑むファッションシューティングで下村さんとご一緒できてよかったです」とコメント。世界的ラグジュアリーブランド、GUCCIの衣装をまとい、スーツスタイルのマニッシュな姿からドレッシーなレディライクな姿へ転身する様子は必見だ。

「元宝塚男役トップスター」らしい華やかさは残しつつ、新しいステージで輝く「女優、明日海りお」ならではの魅力、その双方が味わえるシューティングが実現。今後についての展望や、宝塚トップスター時代の話などもしっかりとインタビューで追っている。

■自然体を貫くことで愛される弘中綾香の仕事論とは
アナウンサーとして表舞台に立つ一方で、「会社員」でもある弘中綾香アナ。華々しい活躍の裏には、『with』読者の多くと同じ働く女性としての苦労もあるはず。そんな弘中アナに、無駄なストレスを貯めない仕事術を聞いた。

いつも自然体な弘中アナ。愛らしい見た目とは裏腹に(?)今回も、「そういえばなんでだろう?」な会社の古い慣習などの、『with』世代の働く女子が抱えるもやもやにスパッと切り込んだ。自由な振る舞いで愛されるのは、地に足がついているからこそ。弘中アナ的「気疲れ知らずな仕事論」とは?

■特別付録!『五等分の花嫁』×『with』オリジナルステッカー
特別付録は、『週刊少年マガジン』で連載されていた大人気漫画『五等分の花嫁』の『with』オリジナルステッカー。出荷総数1,000万部を突破した本作は、アニメも第2期が放送決定、全国各地で開催されている『五等分の花嫁展』も大好評と、その勢いはとどまることを知らない。男性誌のラブコメには珍しく女性でも共感できるかわいさにミステリー要素も相まって、女性ファンも増えている。

そんなヒット作の作者、春場ねぎ先生が『with』のためだけに完全オリジナルイラストを描き下ろし。しかもオリジナルイラストの五つ子は、『with』で紹介されたコーディネートを着用! 五つ子がOLだったらいったいどんな姿に……? 五つ子の激レア姿は必見だ。ファンはもちろん、作品を知らなかった! という人の心もきゅんとさせる、すてきなイラストに仕上がっている。

書籍情報
『with』2020年5月号
発売日:3月28日(土) ※首都圏基準
価格:700円(税込)

with online
https://withonline.jp/

『with』公式Instagram(@with_mag_official)
https://www.instagram.com/with_mag_official/?hl=ja

最終更新:3/28(土) 16:43
エムオンプレス

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