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市原隼人は、カッコいい女性がお好き!?「好きな女性のコーデについて語る」|CLASSY.

3/29(日) 18:30配信

magacol

アラサー世代の女子ならば、同世代の男性が好きな服装は気になるものです。
今回は、まさにCLASSY.世代男子である彼に、「好きな服装」についてお伺いしました。

CLASSY.のページをめくりながら、好きなコーディネートを探す市原さん。「難しいなぁ~」「女性の服装はよく分からないんです」などと少し迷いながらも、お気に入りの服装を選んでいただきました。

CLASSY.から選んだ、市原さんが好きなコーデとは…

「ダウンやパーカみたいなカジュアルも、ワンピースみたいなきれいめも好きですが、特にラフなんだけどカッコよさも感じるスタイルは素敵だと思います。このコーデは一緒に並んで歩いてもテンションが合いそうなところもいいですね」『CLASSY.』2月号P.38掲載

「この不二子ちゃん的なパツパツのライダース、いいですね(笑)。その時々に自分が向き合っている役によって、ストリートとかカジュアルとかロックとか惹かれる女性像が変わるのですが、基本、可愛い女性がカッコいい服を着ているギャップにグッときます」『CLASSY.』2月号P.74掲載

「赤ボーダーのほっこりした感じも好きです。エプロンをして料理している姿も可愛いし、何かを頑張ってる女性は素敵だと思います」『CLASSY.』2月号P.82掲載

プロフィール

市原隼人
1987年2月6日生まれ
神奈川県出身

2001年に映画 「リリイ・シュシュのすべて」の主演としてデビュー。2004年には 「偶然にも最悪な少年」で日本アカデミー賞新人賞受賞。以降多数の主演作品がある。近年の主な作品に映画 「3人の信長」(19)「喝!風太郎」(19)、ドラマ「おいしい給食」(19)、ミュージカル「生きる」(18)等がある。また、近年は写真家・映像監督としても活動中。3/6から主演を務める劇場版「おいしい給食」が公開。


【衣裳協力】
シャツ24,000円(KHONOROGICA)パンツ28,000円(WRAPINKNOT)/ともにHEMT PR サスペンダー、シューズ/共にスタイリスト私物


撮影/イマキイレカオリ ヘアメーク/大森裕行 スタイリング/小野和美 取材/坂本結香 構成/CLASSY.ONLINE編集室

最終更新:3/29(日) 18:30
magacol

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