3月の日銀短観で大企業・製造業の業況判断指数(DI)は、昨年12月調査から8ポイント悪化のマイナス8と、7年ぶりにマイナスに陥った。
【速報】日銀短観7年ぶりマイナス
新型コロナウイルスの感染拡大による需要の落ち込みやサプライチェーン=部品供給網の寸断が大きく響いた。
大企業・非製造業は外国人観光客の減少や外出自粛による個人消費の落ち込みで、12ポイント悪化のプラス8となった。(ANNニュース)
最終更新:4/1(水) 9:25
AbemaTIMES





















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