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安倍政権が、新型コロナウイルスを感染症法33条の対象に組み込むことで、国会審議を経ずに事実上のロックダウン(都市封鎖)権限を得たことについて、衆議院議員の山尾志桜里氏は、このような強権の発動を可能にする政令の変更を議論を抑圧したまま行えば、国民の不信感を買うのは当然のことだと述べた。
【プロフィール】
山尾 志桜里(やまお しおり)
衆議院議員
1974年宮城県生まれ。99年東京大学法学部卒業。2002年司法試験合格。04年検察官任官。東京地検、千葉地検、名古屋地検検事を経て07年退官。09年衆院初当選(愛知7区・民主党)20年立憲民主党を離党し現在無所属。当選3回。
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最終更新:4/1(水) 15:43
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