ナゴヤドームでは、ドラゴンズの練習に変化が。
1軍の自主練習は、4つの班に分散して行われました。
1班あたり7人から9人で、選手たちは広いナゴヤドームで十分な間隔を確保してキャッチボールやノックなどを行いました。
「感染を防ぐためにはやっていかなければいけない。これで防げればいいことだと思う」(大野雄大投手)
時間が来ると次の班と入れ替え。
感染拡大を防ぐためのグループと時間を細かく分けての練習。
当面続けられる予定です。
そして2軍のナゴヤ球場では、選手と関わるコーチはマスク着用。
こちらも選手同士の間隔を一定に保って行われました。
最終更新:4/1(水) 18:49
CBCテレビ



























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