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新型コロナ感染のマルセイユ元会長が死去

4/1(水) 9:25配信

ゲキサカ

 マルセイユは1日、新型コロナウイルス陽性と判定され、闘病していたパペ・ディウフ元会長が、3月31日に68歳で死去したことを発表した。

 05年~09年にマルセイユの会長を務めたディウフ氏。この期間には元日本代表のMF中田浩二氏が在籍していた(05年~06年)。クラブは公式ツイッター(日本公式)で「クラブを築き上げた人の一人として人々の心でこれからも生き続けるでしょう。心からご冥福をお祈り申し上げます」と記している。

最終更新:4/1(水) 13:13
ゲキサカ

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