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「僻み」ってなんて読む?きっと使ったことのある言葉です!

4/6(月) 18:00配信

CanCam.jp

小説やWeb記事を読んで、前後の文脈でなんとなく意味はわかるけど読めない漢字に出会ったこと、ありますよね。

既婚者が語る「結婚相手と合ったほうがいいもの」は、趣味よりも意外なもの!

これまでにもCanCam.jpでは「漢字クイズ」シリーズでは、「匿う」、「続柄」、「漲る」、「戦ぐ」、「間髪をいれず」、「偶々」、「態々」、「祝言」、「健か」、「湯湯婆」、「不束」、「長閑」といった読めそうなのに読めない漢字を出題してきましたが、今回はこちらの漢字です!


「僻み」。
この漢字、なんて読むかわかりますか?

わからない方のために大ヒント! この漢字の類義語は「妬み」「嫉み」。このヒントを活かすためには、そもそもこのふたつの漢字が読めないといけないわけですが……わからない人はリンク先をチェック!

同じような意味の言葉、思いつきましたか? 正解を見てみましょう!


「僻み」の読み方は、「ひがみ」でした!
ちなみにデジタル大辞泉(小学館)によると、正式な意味は「ひねくれた考えや気持ち」とのこと。耳にしたこと、口にしたことはあっても、漢字まで把握していなかったという方もいるのではないでしょうか。ぜひこの機会に覚えてくださいね!(大嶋美穂)

最終更新:4/6(月) 18:00
CanCam.jp

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