東南アジア7ヵ国で運営されているメタ検索ウェブサイト「iPrice Group」が発表した2019年第4四半期の「Map of E-Commerce」によると、2019年下半期、東南アジアの大手EC「Shopee」が、MAU(月間アクティブユーザー数)、ダウンロード数、サイト訪問者数において、アリババ傘下の大手EC「Lazada」を上回り、東南アジアで最も使用されているECアプリとなった。
Shopeeが首位に躍り出た要因は、テンセント(騰訊)など大型企業による支援であると分析されている。
最終更新:4/6(月) 9:00
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