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キクラゲ生産、多様な加工品に 新世紀工房 エネテクと協業で6次産業化 国産で安全高い栄養価 名古屋圏にも売り込み

4/7(火) 6:05配信

中部経済新聞

 「道の駅茶の里東白川」を運営する新世紀工房(本社岐阜県東白川村越原1061、今井俊郎社長、電話0574・78・3123)は、電気設備工事のエネテク(本社小牧市、吉田祐介社長)との協業により、今月から国産キクラゲの生産および加工販売事業を開始する。安全で栄養価の高い国産キクラゲは今後、市場拡大が見込まれることから、生や乾燥品のほか、多種多様な加工品を提供していく。

最終更新:4/7(火) 6:05
中部経済新聞

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