4月29日(水・祝)東京・後楽園ホールにて開催を予定していた『RISE139』が、新型コロナウイルス感染拡大の状況を協議した結果、大会中止となることが7日、主催者より発表された。
【フォト】予定されていた小林愛三とYAYAの王者対決
今回の中止は、観客の安全と選手のコンディションを第一優先して決定されたもの。
同大会では、RISEフェザー級王者・工藤政英(28=新宿レフティージム)とRISE初参戦となるNKBフェザー級王者・髙橋亮(24=真門ジム)の対戦や、RISEスーパーフライ級王者・田丸辰(たまる・とき/18=TRY HARD GYM)と元INNOVATION新人王・MASAKING(20=岡山ジム)の対戦等が発表されていた。
また、女子の注目カードとして初代ムエタイオープン女子フライ級王者・小林愛三(NEXT LEVEL渋谷)とJ-GIRLSスーパーフライ級王者・YAYAウィラサクレック(WSRフェアテックス幕張)の王者対決も予定されていた。
最終更新:4/7(火) 17:42
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