岡谷市は、発熱があるとして新型コロナウイルスの検査を受けていた市の職員について、検査の結果、陰性が確認されたと明らかにしました。
陰性が確認されたのは岡谷市役所の本庁舎に勤務する職員です。
おとといから38度台の発熱があり、きのう感染症指定医療機関を受診し、新型コロナウイルスの検査を受けたことを、市が公表していました。
市は、この職員と濃厚接触のあった職員22人を自宅待機としていましたが、あすから職場復帰させる予定です。
また、陰性が確認された職員については、体調が回復するまで自宅療養するということです。
最終更新:4/7(火) 20:57
SBC信越放送





















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