兵庫県姫路市の『もんきー』さんが、通勤中に高砂市で「虹を見つけた」と送ってくださいました。
はじめは桜の木を撮影しようとしたら、変わった形の虹が写っていて、「雨が降っていないのになんで虹?」と疑問に思われたそうです。
会社の方から「投稿すると教えてくれるところがあるよ!」と聞いて、今回投稿してくださったということです。
これは普通の虹ではなく、“環天頂アーク”と呼ばれる現象なんです。
薄い雲の氷の粒を太陽の光が通った時に虹色に見えるという現象です。
環天頂アークと桜の木のコラボレーション、キレイですね。
関西テレビ
最終更新:4/7(火) 19:54
関西テレビ

























読み込み中…