アメリカNWSLのシカゴ・レッドスターズに所属するFW永里優季がツイッター(@Yuki_Ogimi)を更新し、トレーニングの様子を公開。鍛え抜かれた上半身の肉体美を披露している。
永里は新型コロナウイルスの影響でロックダウン生活が25日目に突入したことを報告。「25℃まで急に上がって蒸し暑くて室内サーキットトレーニングしんど過ぎたけど、今日も無事に生き延びた」「いろんなこと考え感じる日々。なんのこれしき!」と現状をつぶやいた。
この投稿にファンも「肩甲骨って、こんなに動くの!??????」「羽が生えてるみたい」といった驚きの反応。川崎フロンターレのMF齋藤学も「まじかよ!」と返信している。
最終更新:4/8(水) 16:37
ゲキサカ






























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