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メッセンジャーあいはら間質性肺炎で入院…2度のPCR検査も陰性、一時休養へ

5/12(火) 21:41配信

中日スポーツ

 お笑いコンビ・メッセンジャーのあいはら(50)が間質性肺炎の治療のため入院し、一時休養することが12日、所属する吉本興業から発表された。

 同社によると、あいはらは今月上旬、体調不良を訴え、大阪市内の病院で検査・診察を受けたところ、間質性肺炎と診断され、そのまま入院。担当医師の指導のもと、新型コロナウイルスのPCR検査も2回受けたが、いずれも結果は陰性。仕事復帰時期については、経過をみて医師と相談のうえ調整していくという。

最終更新:5/12(火) 21:41
中日スポーツ

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