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アニメ「とある科学の超電磁砲T」御坂美琴(CV:佐藤利奈)を救う上条当麻(CV:阿部敦)に「男前すぎる」と絶賛の嵐 第14話

5/21(木) 16:03配信

ABEMA TIMES

 アニメ「とある科学の超電磁砲(レールガン)T」第14話での、暴走する御坂美琴(CV:佐藤利奈)を救う上条当麻(CV:阿部敦)が「男前すぎる」と話題になっている。

 同アニメは、鎌池和馬氏による人気ライトノベル「とある魔術の禁書目録」シリーズに登場するキャラクター・御坂美琴(CV:佐藤利奈)を主人公としたスピンオフ作品。2009年から第1期が放送され、今回の「とある科学の超電磁砲T」は第3期にあたる。

 5月15日より順次放送中の第14話「竜王の顎(ドラゴンストライク)」では、「とある魔術の禁書目録」の主人公である上条当麻が“黒い力の塊”に右腕を吹き飛ばされながらも、特殊能力“竜王の顎(ドラゴンストライク)”を発動して美琴を助けた。諦めずに立ち向かう上条の姿は好評を博し、Twitter上では「かっこよすぎて鳥肌立ちました...!!!」「上条さんは永遠のヒーロー!」「最強過ぎる。かっけぇ」「男前すぎる」「これは惚れるわ」「イケメンすぎ」といった声が相次いで寄せられた。

第14話「竜王の顎(ドラゴンストライク)」

【あらすじ】
黒子は警策の居場所を探り当てて拘束、動きを封じる。食蜂は幾重にも張り巡らせた計画によって、『外装代脳(エクステリア)』を崩壊へと導き、幻生によるミサカネットワークへの介入を断ち切った。しかし美琴は、意識を取り戻したものの、依然として暴走を止められず、黒く渦巻く力の塊は消えないままだった。能力とはまったく異なる、別世界の、理解の及ばない力。そこから美琴を開放すべく、削板が根性で道を切り開き、上条を美琴のもとへと送り出す。ついに上条の右手が届くも、黒い塊にふれた右手は肩から吹き飛ばされてしまう。そして次の瞬間、上条の右肩から8体もの巨大なドラゴンが姿を現して――!
(C)2018 鎌池和馬/冬川基/KADOKAWA/PROJECT-RAILGUN T

最終更新:5/21(木) 16:03
ABEMA TIMES

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