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サッカー=ブレーメン勝利、大迫は後半に途中出場

5/24(日) 8:35配信

ロイター

[23日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは23日、各地で試合を行い、大迫勇也が所属するブレーメンはフライブルクを1─0で下した。大迫は後半18分から出場した。

ブレーメンは前半19分にレオナルド・ビッテンクールトが得点。これが決勝点となった。

鎌田大地と長谷部誠が所属するアイントラハト・フランクフルトはバイエルン・ミュンヘンに2─5で敗れた。鎌田は後半26分に途中出場。長谷部は出場しなかった。

27試合を終えて勝ち点61のバイエルンが首位。26試合で同28のフランクフルトは暫定13位。ブレーメンは同21の17位に低迷している。

最終更新:5/24(日) 8:35
ロイター

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