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父が蒸発、苦学の末に見つけた生き方とは?

2/18(火) 14:12配信

日テレNEWS24

Nippon News Network(NNN)

19歳の時に父親が蒸発し、苦学の末に20代前半から学生起業家として活躍した早川周作氏。若くして政治の世界に飛び込むなど複雑な経歴を持つ背景には、どんな思いがあったのか。


■早川周作氏プロフィル
琉球アスティーダスポーツクラブ代表。大学在学中の20代前半から、学生起業家として数多くの会社の経営に参画。政治の世界に身を転じ、羽田孜元首相の秘書を2年半務めた。2005年には 衆議院選挙立候補するも次点で落選、再びビジネスの世界へ。ベンチャー企業の支援などを手掛ける一方、自らも数多くの企業の経営に携わっている。2018年、卓球のプロリーグ「Tリーグ」の開幕にあたり、沖縄のチーム「琉球アスティーダ」代表に就任。プロスポーツの世界に飛び込んだ。


【the SOCIAL guestより】

最終更新:2/18(火) 15:04
日本テレビ系(NNN)

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